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2006年04月29日
バイトと家事と勉強と
母親が、単身赴任中の父親のところへ行ったよ!
あたしと母親は仲良くないので、ちょっと気が楽になるのさ。
しかし、問題は妹達との家事の連係。
とくに一番下の妹は、やったらやりっぱなし、の典型でなにかしらそのままで学校に行ってしまうために、こっちはいい迷惑。
家事もあまりしてくれないし、大きい仕事を一つしたら、のすごい仕事量をこなした気になっているという、なんともたちの悪い勘違いをしている子。
こっちが言わないと家事をしてくれないのもストレス!
バイトと、勉強と家事の両立ができない。
要領悪いなぁ。。。
2006年04月25日
短期バイト
短期のバイトを始めた!
某カードの電話業務。
今は研修だから、すごい楽。
研修中でもお金もらえのだけど、「こんなんでお金もらっていいの??」と思う。
ほんとスゴイ楽だしストレスたまらないし。
前はお金を払って授業を受けたのに、今は授業を受けてお金もらっている。
不思議な感じー。
2006年04月24日
藤田嗣治
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「素晴らしき乳白色」
この前、藤田嗣治の絵を見に行った。
それは
国だったり、
人だったり、
時勢だったり、
色々な要素からだけど、
それらから成る何かを柔軟に貪欲に大きく飲み込んでいって、それを絵という形で排泄していたのかもしれない。
だから、彼にとって絵というのは生活の一部であり、生きていくために必要な行為だったんじゃないかなぁと、思ったのです。
実際はどうかわからないけど、そう思ったのです。
「素晴らしい乳白色」
と賞賛される裸婦の絵を、正直私はあまり心動かされなかったけれども、宗教画や晩年の作風、そして戦争画はとても印象的。
(美術館に行ったときに毎回思うけど、私はこの感動を伝えるための言葉の数が少なすぎる)
彼の写真を見て、正直「この変なオジサンが藤田嗣治!??」と思った。
画家などの芸術家特有の感性がこうさせたのかもしれないけど、当時の和洋の合体による私たちの目から見ると奇異に見える。
ナルシストな人なんだと、その写真を見て思ったのだけど、そうでもなかったみたい。
http://www1.linkclub.or.jp/~ko-1/art/foujita.html
(藤田嗣治を愛してやまない管理人様が運営しているプチ・ヴォイジャーより)
「私が日本を捨てたのではなくて、日本に捨てられたのだ」
という言葉が美術館で売られている本の帯にあったけど、まさにそれ。
藤田は日本に捨てられた。
日本は藤田を捨てた。
2006年04月13日
お葬式って、死んだ人のためじゃなくて、残された人のためにあるんだ、という言葉は本当だと思う。
未だに、あの人が亡くなったという実感が、ない。
今にも電話がかかってきてうるさい小言を言い出しそうなのに、実際はその電話は絶対かかってこないという事実が不思議でならない。
遺族の方は、家族内での葬式ですませるみたい。
それならばしょうがない。
外部の人間がとやかく言うことではない。
でも、ちゃんとお別れを言ってこの現実を受け止めるためには、やっぱりちゃんとお葬式をしてほしかったな。
悲しいことを、悲しみとともに感じることができない今は、涙も出ない。
2006年04月12日
有限なもの
とてもお世話になった方が亡くなった。
それを友だちが知らせてくれたとき、間抜けにも今日がエイプリルフールなんじゃないかと思った。
手術も成功して、予後も安定していたと思った矢先の出来事。
あぁ、人って死ぬのだな、と。
今あの人が亡くなったことが実感できず、その代わり有限の人の命を実感した。
父親も、母親も、妹も、友だちも、この前面接してくれた人もだれもかれもいつかは死ぬ。
もう、あの人と話すことはかなわないんだなぁ。
2006年04月05日
女を磨いて
結論から言いますと、お断りされましたー!!
終電の関係で、やっぱり無理みたい。
あーがっくり、とか思いながらも、どこか安堵していたり。
もう一つ。
この面接してくれたお兄さんに、
「もっと女を磨いてでなおしてらっしゃい」
って言われた!
業界のお姉さん方は、きれいに髪をセットしていて、お化粧もバッチリ☆
「負けた!」と思ってしまったよ。
自分なりにしっかりやっていったつもりだけど、プロフェッショナルには負けた…。
なんだか、口調がおかまっぽくて笑いそうになったけど、男の人に言われると凹むしはげみになる。
その場の流れで、「あたし出直してきます!」といってしまったよ。
たぶん終電の関係で、雇ってもらうのは結局無理だとは思うけど、それでもやりたい!
女を磨きますかね。
2006年04月04日
バイト
バイトの面接が今日の6時から。
・・・実は、ホステスのバイト。
あたしには合わないと思っているのだけど、高いバイト料に惹かれての応募。
あー・・・やめた方が良いかと、ちょっと不安。
そもそも、お断りされる可能性も高いのだけど。
だって、時給7000円だよ?
もっとキレイで会話のうまいお姉さん方が応募しているだろうしね。
頑張って、お化粧していくけどさ。
2006年04月01日
ゲーム
骨折をして動けないから鬱々としていいたから、SiLKROAD ONLINEというネットゲームをやっている。
やばい。あれ、はまるね。
でも、偶然にも
http://netgamestopper.hp.infoseek.co.jp/index.html
なんてサイトを見つけてしばし、呆然。
あー、実際ゲーム内で仲の良い人ができちゃうと、結構頻繁にINするようになるかも。
非常に楽しくそして怖いのが、ネットゲーム。
というようなことを書いて、
間違えて消しちゃったり。