2006年07月18日
うう…っ
全然覚えられなかったー。
ジム帰ったらまたやろう。
単語
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今から16時まででどのくらい覚えることできるだろうか……。
2006年06月23日
自明のこと。
ちょっと、友達の行動でそれはどうか・・・と思ってしまうことがある。
でも、それを時に嫉妬からくるものなのではないかと、自分不信。
あたしにはできないことを、彼女はやっている。
正直うらやましい。
でも他人ばかり見ててもしょうがない。
これは自明のこと。
あたしはあたしの良いところを知っている。
2006年06月19日
引きぎわ
たとえば、一つの組織の中で、ベテランから新米への世代交代を考えてみる。
その組織は学生団体で、営利目的の組織ではないし、学生団体という性質上人の入れ替わりが激しい。
ある一人の子が比較的新しい子に、そろそろ引退を考えるべきだ、と言われたらしい。
その子はショックを受けてあたしに相談。
しかし
あたしも引退には一理あると思う、との返答をしてしまい、彼女を傷つけてしまった様子。
もちろんもちろん、今すぐに引退をしてしまうと、その子に依存しているのが現状のこの組織は立ち行かなくなってしまう。
でも、ある程度の距離を持つようにしていかなくてはいけないのかもしれない。
一歩引くような位置にいるべきなのかもしれない。
そう思う。
対ヒトへの活動であるこの組織に失敗は許されない。
それはもちろん。失敗がゼロではないとは言えないけど、できうる限りゼロに近くするのが理想。
それにはベテランが必要。
でも、そのベテランの立ち位置によっては弊害を生むことにもなる。
下の人が育たないし、目の上のたんこぶになりかねない。
もしかしたら、その子が思うよりも早くに引退すべき時期はくるのではないか。
かかわり方を変えるべきなのかもしれない。
と、そう思う。
別にあなたを拒絶しているわけではないの。
距離を取るべきだと思うの。
でも、それは離別ではないの。
みんなやっぱり組織のことを考えているのよ。
いっぱいいっぱい言いたいことはあったのだけど、チャットという道具はそれをうまく伝えてくれず、これらのうちのどれくらいを伝えることができて、相手がどれくらい受け取れることができたのかは不明。
でも事実なのは、
彼女をさらにへこませてしまったこと。
うまい言葉を使うことができなかったこと。
でもやっぱり彼女が引退を選択しなくてはいけない時期はもうすぐなのかもしれない。
もちろん、あたしも。
2006年06月17日
蛙を殺した
高校の生物の実験で、蛙を殺した。